-何の参考にもならない映画評-
The Door into Summer
 Title Index : all           A-Z・数字 監督別 

 ★評価別Index : ★★★★★ ★★★★ ★★★☆ ★★★ ★★☆ ★~★★ 


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「父、帰る」
2006年 12月 29日 (金) 12:20 | 編集
父、帰る 父、帰る

「父、帰る」 ★★★★★

VOZVRASHCHENIYE、THE RETURN
(2003年ロシア)
監督:アンドレイ・ズビャギンツェフ
脚本:ウラジーミル・モイセエンコ、アレクサンドル・ノヴォトツキー
音楽:アンドレイ・デルガチョフ
キャスト: イワン・ドブロヌラヴォフ、ウラジーミル・ガーリン、コンスタンチン・ラヴロネンコ、ナタリヤ・ヴドヴィナ
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2006年を漫然と振り返る
2006年 12月 27日 (水) 03:03 | 編集
2006年もまもなく終わりを告げようとしている。クリスマスから年明けまでの全然地に足がつかない日々もあと少しw
今年お越し頂いた皆さん、人生も映画も勉強不足な管理人の書く怪しい文章にお付き合い下さって本当にありがとうございました。

で、このブログは映画カテゴリーなのでやっぱり一年を振り返るなら切り口は映画しかないでしょう、俺の卒業の話とか彼女とアレな話を聞きたい人なんてまずいないだろうからw。ではまず邦画から。
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「五条霊戦記//GOJOE」
2006年 12月 27日 (水) 01:18 | 編集
五条霊戦記//GOJOE 五条霊戦記//GOJOE

「五条霊戦記//GOJOE」 ★★

(2000年日本)
監督:石井聰亙
脚本:石井聰亙、中島吾郎
キャスト:隆大介、浅野忠信、永瀬正敏、岸部一徳、國村隼、勅使河原三郎、船木誠勝、粟田麗、鄭義信、成田浬、細山田隆人、内藤武敏、光石研、加瀬亮
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「都会のアリス」
2006年 12月 21日 (木) 03:08 | 編集
都会のアリス 都会のアリス

「都会のアリス」 ★★★★☆

Alice in the Cities(1974年ドイツ)
監督:ヴィム・ヴェンダース
脚本:ファイト・フォン・フュルステンベルク、ヴィム・ヴェンダース
音楽:CAN
キャスト:リューディガー・フォークラー、イエラ・ロットレンダー、リサ・クロイツァー、エッダ・ケッヘル
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「アメリカ,家族のいる風景」
2006年 12月 13日 (水) 21:44 | 編集
アメリカ、家族のいる風景 アメリカ、家族のいる風景

「アメリカ,家族のいる風景」 ★★★☆

DON'T COME KNOCKING (2005年ドイツ/アメリカ )
監督:ヴィム・ヴェンダース
原案:サム・シェパード、ヴィム・ヴェンダース
脚本:サム・シェパード
音楽:T=ボーン・バーネット
キャスト:サム・シェパード、ジェシカ・ラング、ティム・ロス、ガブリエル・マン、サラ・ポーリー、フェアルーザ・バーク、エヴァ・マリー・セイント
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「サイレントヒル」
2006年 12月 04日 (月) 23:45 | 編集
サイレントヒル サイレントヒル

「サイレントヒル」 ★★★☆

SILENT HILL (2006年アメリカ/日本/カナダ/フランス)
監督:クリストフ・ガンズ
脚本:ロジャー・エイヴァリー
キャスト:ラダ・ミッチェル、ショーン・ビーン、ローリー・ホールデン、デボラ・カーラ・アンガー、キム・コーツ、ターニャ・アレン、アリス・クリーグ、ジョデル・フェルランド
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「アリス」
2006年 12月 04日 (月) 23:32 | 編集
ヤン・シュヴァンクマイエル アリス ヤン・シュヴァンクマイエル アリス

「アリス」 ★★★★

ALICE、Neco z Alenky (1989年スイス)
監督:ヤン・シュヴァンクマイエル Jan Svankmajer
原作:ルイス・キャロル『不思議の国のアリス
脚本:ヤン・シュヴァンクマイエル
キャスト:クリスティーナ・コホトヴァ
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映画でカウントダウンバトン
2006年 12月 03日 (日) 11:31 | 編集
映画でカウントダウンバトン

ルールは以下の通り。
1、10から1までのそれぞれの数字に関連する映画でカウント・ダウンしてください。
2、映画のタイトル(原題でも可)もしくは映画の内容にそれぞれの数字が使われている。
3、10から1以外に印象に残ってる数字の映画を1本プラスして下さい。(例 48時間)

先日のレンタル屋のバトンに引き続きバトンです。
ハイハイ、もう面倒だからさっさと行ってみよう。
感想を書いているものはタイトルクリックで記事に飛びます。

【カウントダウン】


10

10ミニッツ・オールダー コレクターズ・スペシャル
10ミニッツ・オールダー

色々な監督の個性が一同に観られる競作物。
出来にバラつきはあるが面白かった。


9songs
9Songs

本番が話題になったがUKロックのLIVEシーンが良い。
9ソウルズと迷ったがこっちの方が鮮烈だったので。



8Mile
8Mile

8と言えばもうこれしかない。
エミネムの半自伝青春ドラマ。



Se7en
セブン

言わずと知れたフィンチャーの傑作サスペンス。



六月の蛇 初回限定版
六月の蛇

塚本晋也作品なら「鉄男」とこれがお薦め。



SURVIVE STYLE 5+ スタンダード・エディション
SURVIVE STYLE 5+

これPVみたいなわけわかめ映画なんだけどねぇ。
5が一番きつかった、あと「フィフス・エレメント」しか浮かばず。
どっちもイマイチ度全開な映画だけどしょうがない、
ロッキー5とかネタで選んでも良かったかなw



3-4×10月
3-4X10月

初期の北野作品の秀作。
意地でも「ファンタスティック・フォー」とか「エイリアン4」は選びたくないぜ!w



メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬 スペシャル・エディション
メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬

SWエピソード3/シスの復讐」でもいいけどシリーズ物はできるだけ外すってことで。
そういや感想書いてないなぁ。



A2
A2

誰も選ばなさそうな邦画ドキュメンタリーを1本。
オウム物だが報道のあり方について考えさせられる。



キル・ビル Vol.1 & 2 ツインパック
KILL BILL: VOL. 1

無理矢理。
他に浮かんだのが101とかONE PIECEとかそんなんですから!(爆死



【10から1以外に印象に残ってる数字の映画を1本】
12モンキーズ12モンキーズ

色々な監督の個性が一同に観られる競作物。
テリー・ギリアムの過去干渉物SF。
ブラピのキレ演技も見物。


終了~♪
数字がタイトルに入っている作品て結構あるはずなんだけど思い出せない&調べるのも面倒。
ま、5以外はいい感じで好きなのが並べられたので満足w


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「悦楽共犯者」
2006年 12月 01日 (金) 00:27 | 編集
ヤン・シュヴァンクマイエル 悦楽共犯者 ヤン・シュヴァンクマイエル 悦楽共犯者

「悦楽共犯者」 ★★★★

Conspirators of Pleasure、Spiklenci slasti
(1996年チェコ=イギリス=スイス)
監督:ヤン・シュヴァンクマイエル Jan Svankmajer
脚本:ヤン・シュヴァンクマイエル
キャスト:ペトル・メイセル、ガブリエラ・ヴィルヘルモヴァー、バルボラ・フルザノヴァー
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