−大学生の自己中ネタバレ映画評−
NUMB
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 ★評価別Index : ★★★★★ ★★★★ ★★★☆ ★★★ ★★☆ ★〜★★ 

新旧オールジャンルの濃い目の映画感想日記です、解釈分析ネタバレ有り。

【 about 】
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トラックバックについて
2006年 01月 18日 (水) 01:40 | 編集
トラックバック(以下TBと略称)について方針を変更しました。

当ブログの当面の方針は

■ 「関連記事」という意味でのTBは言及リンクの有無に関らず今後も受け付ける態勢を継続します。但し、アクセスアップ目的の一方的なTB及び関連性のない宣伝目的のTBは此方の判断で削除させて頂きます。

通常TBというものは自ブログの宣伝にも成り得る機能があることはご承知の通りで、記事に言及リンクをするか挨拶コメントの一つも書くのが本来のマナーではあるでしょう。ネットだからと言って断りもなく一方的に意図不明のTBを繰り返すのはやはりどう考えても違和感があるだろうと。
これについては松永英明氏の『トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はなぜ問題になるのか』という記事で明快にまとめられているので参考まで。
じゃTBを返してくれればいいじゃないか、という意見が反論としてあるかもしれませんが、ブログサービス間でTBが不可能な場合があるということを考えれば、実はそれは利己的なものでしかないんですよ。
しかしTBについての各ブログサービスの基準もまちまちであることや、慣例化しているTBリング(後述)という現実もあり、TBに対するブロガーさんの意見もそれぞれ違います。自分の考える基準を他のブロガーさんに強要したいとも思いません。
大体自分だって記事を読んで毎回コメントを書けるかというと微妙ですw、特に意見が違う時はそれなりに親しくさせて頂いているブロガーさんでも書き辛いこともあり、TBのみにさせて頂いたりします。映画を観る基本的なスタンスが違う場合は不毛な議論は意味がない。こんな意見もあります、とコソコソTBさせて頂くのが一番な場合もあると思うので、コメント無し、言及リンク無しのTBは当然OKです。

まぁ基本管理人は賛否に関らずコメント頂いてウダウダと楽しく映画議論もしたい方なので、コメントは大変嬉しかったりしますw。むしろそこから先が面白いんですよね、どうせ映画のブロガーは皆ヲタなんだから!(暴言

■  当ブログの記事を「参照引用」されて書かれた場合には必ず言及リンク・TBをお願いします。
まぁ、感想をパクって何が楽しいのかと思いますが、実際パクられたことがあるのでこんなことを書いています。
要は引用したり参考にして書いたなら記事にその旨記載してLINKして下さいということ。そういうブログに限ってコメントを受け付けていなかったりするんだけど(;´Д`) 、一応不足気味の理系脳を振り絞って書いてますので宜しくお願いします。

■  今後自分のブログから個人ブログに関連記事としてTBを送った場合相手先のURLを記事内に明示する、もしくは記事内容で言及することにしたいと思います。(勿論TBを返した場合はその限りではありません)

これも本来のTBの意味とは異なるものの、当ブログが機械的なTB送信をしているわけではないことを表現する手段としてこの方法を取らせて頂きます。基本的に記事を書く際には感想批評サイトの参照引用はしないので、此方からTBを送信させて頂く場合はあくまでも「個人的に非常に興味のある関連記事」という意味でのTBです。
勿論そんなTBは不要とお考えの場合削除頂いて構いませんし、TB返しについては其々のブログ管理人さんのご判断にお任せします。
尚、TBセンターへのTB及び、頂いたTBにTBを返した場合にはURLは張りませんのでご了承下さい。

■  送られたTBに対する当ブログからのTB返しについては機械的に総てに行うわけではありません。映画感想批評記事に限り適宜判断させて頂きます。

特に批評・レビュー・感想サイトと謳っている以上、感想が主体でないブログさんにはTBをお返ししかねますのでご了承下さい。大体あらすじはGOO映画なんかを見れば全部書いてありますから、感想サイトに書くのはナンセンスだと思っている人間です。
尚、サーバーの問題なのかプロバイダー制限なのか解りませんが、FC2からアメーバブログ、ココログ、楽天ブログさん等をはじめ幾つかのブログサービスにはTBを頂いてもお返しできないことが多いです。コメントを頂いていない場合はノーリアクションになることもご容赦下さい。

上記のように方針変更した理由は以下の通りです。
LINKについて
2005年 09月 10日 (土) 13:37 | 編集
やっと引越しが完全終了。
それに合わせて My Blog List や TB People のLINKを再チェックしていたところ、結構移転されていたり閉鎖のブログさんが多かった。(気づけよ・・・OTL
折角引っ越したので今までサボっていた相互LINKや新たなLINKのお願いなんかもちゃんとやろうと一応思い立ちましたw。
LINKに関してのご連絡等メール及びコメントで頂けると幸いです。
相互LINKしたい!と思って貰えた有難いブログさんもよろしくお願いします。(一応映画の特化ブログなので、遺憾ながらアダルティなサイトさんはご容赦願いますw)

今後とも宜しくお願いします(・∀・)ノ
FC2に移転するまで
2005年 08月 29日 (月) 12:34 | 編集
紆余曲折でもないがw結構あちこち転々としていた事実。

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2003年11月 楽天にサイト開設。
         映画感想は長くても200字のメモ程度で、当然放置気味w
       
2004年 9月 ヤプログにE=mc2開設。
         同時に映画の感想サイトの引越しを企てる。
         企てるもののログのインポートが出来なかった為
         手動にてLivedoorに移行(地獄)。

2004年12月 NUMBとして公開、映画感想のみのブログとして立ち上げる。

2005年8月 平穏も束の間、リニューアル改悪中のLivedoorに見切りをつけ
         FC2へ移転作業開始。  
      
 
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CAUTION! −当ブログのスタンス−
2005年 08月 26日 (金) 08:24 | 編集
■ 当ブログは以下のスタンスで運営しております。

・ 投稿記事は基本映画感想のみ、他話題はE=mc2か、BBSにて。
・ あらすじは書きません、あらすじが知りたい方はGooでどうぞ。
・ 感想を書きたいものだけランダムにUPします。
・ ネタバレ有ります。鑑賞前の情報が不要な方はご注意の程。
・ 褒める貶す色々やらかします。基本的には感想なんて個人の勝手だし周りの評価なんて知ったこっちゃないと思っているので普通じゃない感想があってもお気になさらず。「面白い、お薦め、まぁまぁ」等のソフトな感想が欲しい方も要注意。
・ ★評価については下記に別途記載、★4が最高点。
・ 記事に関連したトラックバック・コメントは歓迎です。但し関連しない又は宣伝目的等のTB・コメントは管理人の判断で随時削除させて頂くことがあります、TBについては此方の記事にて詳細を掲載。
・ このブログは2度ほど移転してログを移行しています、よって感想をUPした日は映画の鑑賞日というわけではありません。
・ 2005年8月Livedoorの同名ブログから移転しました。

こんな感じのスタンスで書いてます。
感想なのか批評なのか思い込みなのかよく判らない曖昧な文章ですが、褒める貶すの論拠についてはできるだけ言及するつもりです。理解できない或いは共感できないという個人の主観的価値観による評価は避けたいと思っていますが、★5評価については嗜好の傾向が激しく現れているかもしれないという作品がピックアップされています。
あくまで自分の記憶補完的感想Blogという位置づけなので批判・ネタバレは容赦なくやりますので、鑑賞前の方はご注意下さい。


■ 独断と偏見の私的★付けについて

   ★★★★★ ・・・ 洗脳心酔
   ★★★★☆ ・・・ 溺愛盲愛
  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
   ★★★★ ・・・・・ 傑作(これが通常の最高点です)
   ★★★☆ ・・・・・ 秀作
   ★★★ ・・・・・・・ 良作
   ★★☆ ・・・・・・・ イマイチ
   ★★ ・・・・・・・・・ ダメダメ
   ★☆ ・・・・・・・・・ ヤバイ
   ★ ・・・・・・・・・・・ 怒
   ☆ ・・・・・・・・・・・ 爆睡

基本的には★4が最高ですが、★5になっている作品は管理人の個人的趣味で激しく盲愛傾向のある作品を抜粋しました。
ほとんどの作品が★3〜★4の中に網羅されるので、こういう★付け自体あまり意味がないと常々思いつつ未だにやっているという状態で、ま、単なる個人的な目安です。

尚、管理人がその映画を評価する際は、映画のテーマ性とその反映の為され方即ち脚本が基本であり、それに付随して演出面(映像や俳優の演技・音楽等の要素)を見るというのが基準です。
父、帰る」という作品が、このブログとの相性を見る最良の作品かもしれませんw。

というわけでヨロシクお願いしますw

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